東京大学 分子細胞生物学研究所

生体有機化学研究分野

The University of Tokyo

Institute of Molecular and Cellular Bioscience

Laboratory of Bioorganic Chemistry

 

院試情報

更新情報

2018.1.5

 トピックス更新


2017.11.14

 写真更新


2017.11.8

   publication更新


2017.11.1

 トピックス更新


2017.10.13

 トピックス更新


2017.10.2

 院試情報、publication更新


2017.9.11

 トピックス、publication更新


  1. 橋本教授は2020年3月に退官予定で、当研究室は大学院生を募集していません。

  2. 薬学系研究科の入学試験などについては、薬学系研究科ホームページ(大学院入試情報) をご覧ください。


医薬化学の研究室

  1. 医薬品を創る戦略を研究・提案しています。

  2. 生理活性物質の分子設計・有機合成・活性評価の全てを各自が行っています。

  3. 有機合成化学・分子生物学・細胞生物学・創薬化学・ケミカルバイオロジー・計算化学などを用いて研究しています。

東京大学 薬学 創薬化学 創薬科学 ケミカルバイオロジー

  1. 当研究室元助教 小林久芳先生が、平成30年1月4日にご逝去されました。心からおご冥福をお祈り致します。(2018.1)

  2. 日本薬学会 医薬化学部会が発行している「MEDCHEM NEWS」に谷内出講師と橋本教授の記事「BETブロモドメインを標的としたエピジェネティクス制御」が掲載されました。(2017.11)

  3. 第35回メディシナルケミストリーシンポジウムで、石川准教授らの発表「神経変性疾患原因タンパク質のケミカルノックダウン」が、メディシナルケミストリーシンポジウム優秀賞に選ばれました。(2017.11)

  4. 谷内出講師が、10月25日に第35回メディシナルケミストリーシンポジウムで講演します。(2017.10)

  5. 当研究室の論文が、学術雑誌「Angewandte Chemie International Edition」に掲載されました。(2017.9)

  6. 化学ポータルサイト「Chem-Station」で、博士課程2年の山下博子さんのインタビュー「神経変性疾患関連凝集タンパク質分解誘導剤の開発」が紹介されました。(2017.8)

  7. 当研究室の論文が、学術雑誌「Chemical Communications」のtwitterで紹介されました。(2017.8)

  8. 谷内出友美助教が講師に昇任しました。(2017.7)

  9. 日本ケミカルバイオロジー学会第12回年会で、博士課程2年の山下博子さんが「Royal Society of Chemistry Organic & Biomolecular Chemistryポスター賞」を受賞しました。受賞発表名:神経変性疾患関連凝集タンパク質分解誘導剤の開発(2017.6)

  10. 藤井講師が、17th International Conference on Heterocycles in Bioorganic Chemistryにおいて「Best Poster Award」を受賞しました。受賞課題名:Application of boron clusters in medicinal chemistry(2017.6)

  11. 日本薬学会第137年会で、薬学博士課程3年(当時)の市川裕樹さんが学生優秀発表賞を受賞しました。受賞発表名:二置換ベンゼンの位置異性体に着目した水溶性向上策の提案(2017.4)

 

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