東京大学 分子細胞生物学研究所

生体有機化学研究分野

The University of Tokyo

Institute of Molecular and Cellular Bioscience

Laboratory of Bioorganic Chemistry

 

院試情報

更新情報

2017.8.22

 トピックス更新


  1. 2017.8.17

    publication更新


  1. 2017.8.2

 publication更新


2017.7.6

    トピックス、メンバー更新


2017.6.26

 publication、 manual更新


2017.6.14

    トピックス、publication、

    manual更新


2017.5.29

    publication更新


  1. 修士課程の学生を受け入れることができます。他大学、他学部の方も歓迎しています。 橋本教授は2020年3月に退官しますので、2018年度が最後の募集になります。

  2. 研究室見学は随時歓迎します。興味のある方はお気軽にご連絡ください。

  3. 入学試験などについては、薬学系研究科ホームページ(大学院入試情報) をご覧ください。


医薬化学の研究室

  1. 医薬品を創る戦略を研究・提案しています。

  2. 生理活性物質の分子設計・有機合成・活性評価の全てを各自が行っています。

  3. 有機合成化学・分子生物学・細胞生物学・創薬化学・ケミカルバイオロジー・計算化学などを用いて研究しています。

東京大学 薬学 創薬化学 創薬科学 ケミカルバイオロジー

  1. 化学ポータルサイト「Chem-Station」で、博士課程2年の山下博子さんのインタビュー「神経変性疾患関連凝集タンパク質分解誘導剤の開発」が紹介されました。(2017.8)

  2. 当研究室の論文が、学術雑誌「Chemical Communication」のtwitterで紹介されました。(2017.8)

  3. 谷内出友美助教が講師に昇任しました。(2017.7)

  4. 日本ケミカルバイオロジー学会第12回年会で、博士課程2年の山下博子さんが「Royal Society of Chemistry Organic & Biomolecular Chemistryポスター賞」を受賞しました。受賞発表名:神経変性疾患関連凝集タンパク質分解誘導剤の開発(2017.6)

  5. 藤井講師が、17th International Conference on Heterocycles in Bioorganic Chemistryにおいて「Best Poster Award」を受賞しました。受賞課題名:Application of boron clusters in medicinal chemistry(2017.6)

  6. 日本薬学会第137年会で、薬学博士課程3年(当時)の市川裕樹さんが学生優秀発表賞を受賞しました。受賞発表名:二置換ベンゼンの位置異性体に着目した水溶性向上策の提案(2017.4)

  7. 山口卓男助教が大阪大学にご栄転されました。(2017.4)

  8. 大金賢司助教が着任しました。(2017.2)

  9. 橋本教授が、韓国薬学会70周年記念秋季大会において「Ohdang Distinguished Lectureship Award」を受賞しました。受賞課題名: Structural and Functional Development of Retinoids/Steroids  (2016.10)

  10. 石川准教授が、11月15日に第6回CSJ化学フェスタ2016で講演します。(2016.10)

  11. 橋本教授が、10月20日に国際学会「International Conference for the 70th Anniversary of Pharmaceutical Society of Korea.tiff』で講演します。(2016.9)

 

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