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  • 2020/09/15
    クロマチン構造機能研究分野 赤津綜隆さん(M1)が第60回生命科学夏の学校 修士部門優秀賞を受賞
    クロマチン構造機能研究分野 赤津綜隆さん(M1)が第60回生命科学夏の学校 修士部門優秀賞を受賞いたしました。
  • 2020/09/14
    クロマチン構造機能研究分野 学術支援職員(特定有期雇用教職員)※締切 10月20日
    クロマチン構造機能研究分野 学術支援職員(特定有期雇用教職員)を1名募集します。
  • 2020/09/11
    自然免疫の外来DNAセンサーcGASが自己の染色体DNAに反応しないメカニズムを解明
    〜ウイルス感染症防御、自己免疫疾患、癌、神経変性疾患などの疾患の原因解明への一歩〜(9月11日)(クロマチン構造機能研究分野)
    胡桃坂仁志教授ら東京大学定量生命科学研究所のグループは、米国ロックフェラー大学の船引宏則教授らのグループと共同で、自然免疫におけるDNAセンサーcGASが、自己の染色体DNAによって不活化されるメカニズムを解明しました。
  • 2020/09/03
    クロマチン構造機能研究分野 准教授 ※締切 令和2年9月30日
    クロマチン構造機能研究分野 准教授を1名募集します。
  • 2020/08/19
    細胞の運命を司る転写因子GATA3のDNA結合メカニズムの解明
    〜乳がんなどの疾患の原因解明への糸口に〜 (8月18日)(クロマチン構造機能研究分野)
    胡桃坂仁志教授ら東京大学定量生命科学研究所のグループは、遺伝子の読み取り(転写)のオン・オフを制御する転写因子GATA3が染色体中で標的DNA配列を認識して結合するメカニズムを明らかにしました。
  • 2020/08/19
    同一の細胞から複数のエピゲノム情報を同時に検出する技術開発に成功(8月18日)(クロマチン構造機能研究分野)
    九州大学生体防御医学研究所(大川恭行教授、原田哲仁准教授、前原一満助教)、東京工業大学科学技術創成研究院細胞制御工学研究センター(木村宏教授、半田哲也特任助教ら)、東京大学定量生命科学研究所(胡桃坂仁志教授、佐藤祥子特任助教)の研究グループは、少数の細胞からエピゲノム情報[用語1]を取得できる「クロマチン挿入標識(Chromatin Integration Labeling: ChIL)法」に関する詳細な実験手法を発表しました。
  • 2020/07/17
    膜蛋白質解析研究分野 特任研究員(特定有期雇用教職員) ※締切 令和2年9月30日
    膜蛋白質解析研究分野 特任研究員(特定有期雇用教職員)を1名募集します。
  • 2020/06/26
    分子情報研究分野 学術支援職員(特定短時間勤務有期雇用教職員) ※締切 令和2年9月30日
    分子情報研究分野 学術支援職員(特定短時間勤務有期雇用教職員)を1名募集します。

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