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  • 2019/04/22
    定量生命科学研究所セミナー 4月25日
    日時:平成31年4月25日(木)16:30-18:00 場所:生命科学総合研究棟B 301会議室 講師:谷口 雄一(理化学研究所生命機能科学研究センター・ユニットリーダー) 演題:1分子レベルでの生命理解
  • 2019/04/17
    精子幹細胞の分化にブレーキをかける仕組み:
    単一細胞RNAシークエンシング技術を使って、新しい精子幹細胞因子を同定
    ヒトに限らず多くの動物種のオスでは、精子幹細胞から精子が産生されています。
  • 2019/04/11
    定量生命科学研究所セミナー 4月26日
    日時:平成31年4月26日(金)14:00-15:30 場所:生命科学総合研究棟B 301会議室 講師:岡崎 拓(徳島大学先端酵素学研究所免疫制御学分野・教授) 演題:Inhibitory co-receptors in autoimmunity and anti-cancer immunity.
  • 2019/03/22
    定量生命科学研究所セミナー 4月4日
    日時:平成31年4月4日(木)11:00-12:00 場所:生命科学総合研究棟B 301会議室 講師:Hideaki Kato, Ph.D Associate professor, Graduate school of Arts and Sciences, Department of Life Sciences, The University of Tokyo
  • 2019/03/20
    Elizabeth Blackburn博士講演会
    テロメラーゼの発見により2009年ノーベル生理学・医学賞を受賞したElizabeth H. Blackburn博士の講演会が、2019年3月18日、伊藤謝恩ホールにて開催され、大変多くの方々にご参加いただきました。
  • 2019/02/13
    坪山 幸太郎さんが日本学術振興会育志賞および東京大学総長賞を受賞
    RNA機能研究分野 博士課程3年 坪山 幸太郎さんが、第9回日本学術振興会育志賞および平成30年度東京大学総長賞を受賞することが決まりました。
  • 2019/02/08
    コンパクトなDNAをスムーズに転写する仕組み-(クロマチン構造機能研究分野)
    共同研究チームは、RNAPIIとともに働く複数のタンパク質(転写伸長因子)が協調してヌクレオソーム障壁を解除し、RNAPIIがヌクレオソームDNAをスムーズに転写する仕組みを「クライオ電子顕微鏡[3]」観察により世界に先駆けて明らかにしました。
  • 2019/01/09
    細胞が遺伝子の数を数えて維持する仕組みを解明(ゲノム再生研究分野)
    東京大学定量生命科学研究所の小林武彦教授、飯田哲史助教らによる研究成果がMolecular Cell誌へ掲載されることを受け、12月27日(木)に東京大学生命科学総合研究棟B 301会議室において記者会見を開催致しました。